2017年7月19日水曜日

2017年7月11日火曜日

PHP7.0からMSSQLを叩くの続き。

どうやってもうまくつながってないので、
http://php.net/manual/en/function.sqlsrv-connect.php
ここのExample#3をどこかに適当においてテストしたら、、ODBC Driver 13が入ってないんですけど、、、ってエラーが出た。

なので、
https://docs.microsoft.com/en-us/sql/connect/odbc/linux-mac/installing-the-microsoft-odbc-driver-for-sql-server
を参考に

http://packages.microsoft.com/ubuntu/16.04/prod/pool/main/m/msodbcsql/
に行ってパッケージを入れてみたら、テストから

"Connection established."

が返ってきた~。

2017年7月10日月曜日

VS Code が Ubuntu 16.04 で起動しない。

結構あちこちで起こっている問題らしく、、、

https://github.com/Microsoft/vscode/issues/3451

の中を読んでいくと、、、

バックアップ取った後に

  • sudo sed -i 's/BIG-REQUESTS/_IG-REQUESTS/' /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libxcb.so.1

これしたら動いたよということで、試したら起動した。

原因はXRDPらしいけど、別のものインストールするのもかなり面倒なので、今回はこれでいきます。

めでたしめでたし。

DBeaverのセッティングとPHPのデバッグ環境を作っておく

DBeaverを動かすのにMicrosft SQL Server用の JDBC Driverが必要なのでこれをUbuntuにセット。

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=11774

ここからダウンロードしてインストール。
install.txtにご丁寧に手順が書かれているので、きちんと手順を守ります。
(インストーラー自体は /usr/share/java/ の配下で解凍)

このあと、DBeaverの新しいコネクションのSetting画面でJDBC Driverを追加してあげる。


これで1433ポート経由だけど一応Ubuntuから別VMのSQL Serverにアクセスできました!
(ここの設定は後ほど変更しないと駄目なので今は仮)

で、実際にWebappを動かすと普通にバグったので、、、

Netbeans
Xdebug
VSCode

を入れてデバッグしていくことにします。

http://kzlog.picoaccel.com/post-880/
http://kumamimumemo.info/?p=303
https://code.visualstudio.com/docs/setup/linux

↑のリンクを参考にインストールは完了。



2017年7月7日金曜日

仮想ネットワーク内でUbuntuからSQL Serverへ繋ぐに、、

今回構築しなくてはいけない環境的にはネットから繋いだら駄目なので、同一仮想ネットワーク内だけで繋げるようにしておかないと駄目。そのための手当てです。忘れるからメモ。



http://dbeaver.jkiss.org/

ここからダウンロードしてwebサーバー側(Ubuntu)にインストールするも、、、インストールできない。




Javaの設定がなってないと怒られるので、そちらを対応する↓

https://www.java.com/ja/download/help/linux_x64_install.xml

ここに行って、ダウンロードしたはいいけど、どこにインストールするか書いてない。。




sudo apt install -f
したらいけた。。




無事dbeverインストール完了。

SQL Server のテーブル間にリレーションシップを作成する方法

こんなもん、メモらなくても良さそうだけどGUIでさくっとできないので一応。

https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/ms189049(v=sql.105).aspx